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コネクシオが選ばれる理由

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モバイルで貴社ビジネスの革新をサポート。
当社は、端末、ソリューション、BPOなどモバイルに関わる多面的な要素を駆使して、貴社ビジネスをより一層強固なものにするベストエージェントを目指します。

  • 豊富な実績に裏打ちされた業務品質
  • モバイル導入のさまざまな準備に対応
  • スマートデバイスの安全で有効な業務利用のあり方を提言

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モバイルの
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マネージドモバイルサービス

モバイル端末に関わるあらゆる業務をあなたに代わり
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通信キャリアの一次代理店という特性を活かし、モバイル端末の購入アドバイスはもちろん、導入時のコンサルティング、キッティング、運用管理、トラブル対応まで、お客様に代わりワンストップでコネクシオが対応します。「お客様に合わせたサービスづくり」をモットーに、モバイル端末の利用・管理・運用にまつわる「人が行う業務」を丸ごとアウトソースすることが可能です。

  • 運用経験
    10年以上
  • 年間キッティング
    24万台以上
  • ヘルプデスク対応
    35万台
Salesforce

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長年にわたるSalesforce活用実績を有するコネクシオだからできる、『導入・活用・定着・管理』の、すべてのフェーズをコンサルティングで、カスタマーサクセスを応援します。

SmartVisca

これから名刺管理サービスの導入、乗り換えを検討されるならば、社内で共有し管理するだけでなく、売上アップにつなげる「名刺活用」ができるサービスをお勧めします。

LINEWORKS

LINE WORKS

安心して仕事で利用できるビジネスチャット。コネクシオはLINE WORKSゴールドパートナーです。

MDM

MDM

デバイスの一括管理・設定から運用代行までのワンストップサービス、そしてセキュアな環境による“どこでも使える”利便性を特長としています。

CASE

導入事例

LINE WORKSで現場から経営トップまでの円滑な情報共有を実現 ~東京国際埠頭株式会社 様インタビュー

LINE WORKSで現場から経営トップまでの円滑な情報共有を実現 ~東京国際埠頭株式会社 様インタビュー

LINE WORKSで、現場から経営トップまでの円滑な情報共有と、内定者を含む社内コミュニケーションの活性化を実現 東京国際埠頭株式会社様は、1969年に創立されて以来、お台場、芝浦、横浜などで港湾運送事業を行っています。そんな同社における社内コミュニケーションでは、重要情報はグループウェアで共有しているものの、経営トップに伝わるまでに時間を要したり、抜け漏れが発生することが課題でした。また、現場で作業する作業員と、事務所で作業する職員とのコミュニケーションを主に電話で行っていましたが、職員不在による作業中断や聞き間違いが度々発生していていました。しかし、ビジネス版LINEである『LINE WORKS』の導入によって同社の上記課題は解決し、生産性向上を実現しました。具体的な実現方法を、同社 経営企画部 情報システム課 課長 宍戸氏・総務部 総務課 課長 大平氏に伺いました。ご要望・よりリアルタイム性があり、かつ抜け漏れなく情報を共有できるコミュニケーション手段が必要導入後・LINE WORKS導入によって、重要情報の報告を現場から社長まで抜け漏れなくリアルタイムに行えるようになったご利用サービス  LINE WORKS 東京国際埠頭 株式会社 様(向かって右)東京国際埠頭株式会社 総務部 総務課 課長 大平 貴洋 氏(向かって左)東京国際埠頭株式会社 経営企画部 情報システム課 課長 宍戸 康一 氏事業内容:東京国際埠頭株式会社は、1969年に創立され、お台場、芝浦、横浜などで港湾運送事業を行う。パルプ、紙製品、食品、非鉄金属、プラント、機械やコンテナなど、幅広い品目の船卸しから入庫、通関、保管・加工、出庫までを担っています。 URL:http://www.tit.co.jp/ インタビュー   経営層の「聞いていない!」と、作業員・職員間のやり取りの手間を解消したい… 港湾運送事業や通関業、船舶代理店業といった事業を行っている東京国際埠頭。港湾運送事業は船と陸を繋ぐ結節点であり、社会インフラとしての公益的な役割が強い。「当社の業務は、税関や港湾局をはじめ、様々な官公庁と連携しながら行っています。そのため、常に迅速で正確な状況把握と情報共有を心がけています」(宍戸氏)そんな同社では、かつて事故や作業中の不具合といったトラブルを含む重要事項は、まず担当者がグループウェア上で上長に報告。そして、特に重要なものに関しては書面で上長から経営層に報告していた。しかし、経営層に情報が伝わるまでに時間を要してしまったり、抜け漏れが発生したりしていたそうだ。「うまく重要な情報が伝達されておらず、社長を含む経営層から「俺は聞いていない!」と言われてしまうこともありまして…。よりリアルタイム性があり、かつ抜け漏れなく情報を共有できるコミュニケーション手段が必要だと感じていました」(大平氏)加えて、岸壁などの現場で作業する作業員と、事務所で作業する職員との間での情報共有にも課題があった。「万が一、荷の損傷などのトラブルが発生した際には、作業員が事務所に電話し、職員が事務所から現場まで駆けつけて状況を確認していました。ただ、職員がすぐに電話に出られないこともありましたし、口頭では聞き間違いが起きることもあります。また、事務所から現場までは、急いでも10分ほどかかってしまう距離です。その間、作業員は作業を中断しなくてはならない場合もあるので、時間との勝負である現場業務での大きな課題になっていました」(宍戸氏) 多くの社員が日常利用しているLINEと同じように利用できることが導入の決め手 課題の解決策として、同社ではLINE WORKSの導入を検討。コミュニケーションツールとして圧倒的なシェアを誇るLINEのビジネス版であるLINE WORKSなら、社員にとっても心理的ハードルが低く、積極的に利用してもらえると期待して導入した。「以前から、携帯電話やスマートフォンなどの業務利用でお世話になっていたコネクシオがLINE WORKSの代理店をしていることを知り、さっそく担当の方に提案をお願いしました。期待通り、情報共有に関する課題を解決できると感じたので、すぐに本格的な社内検討をはじめて、導入を決めました」(宍戸氏)そして、同社では2018年8月からLINE WORKSのトライアルを開始し、同年9月中旬に導入した。すでに、多くの社員がLINEを利用していたため、導入後に、操作方法や運用に関する質問や問い合わせはほとんど発生しなかった。「『LINEとはいえ、ビジネス版だと操作方法が違うのでは?』『機能が多いので、使いこなせないかもしれない』といった形で不安を感じていた社員も、実際に使ってみるなかで、LINEと操作方法やUIがほとんど変わらないとわかり、日常業務で積極的に活用してくれています」(宍戸氏) 現場から経営トップまで、スピーディかつ抜け漏れなく情報共有できる仕組みを実現 現場から経営トップまで、スピーディかつ抜け漏れなく情報共有できる仕組みを実現同社では、LINE WORKS上に管理職と経営層を含むグループを作成し、重要な報告が社長まで漏れなくリアルタイムに伝わるようにした。「LINE WORKSの導入後は、トラブルを含む重要な報告を、社長を含むすべての経営層が同時に、しかもリアルタイムに確認できるようになりました」(宍戸氏)また、作業員と職員との情報共有のスピードも飛躍的に向上した。LINE WORKSの導入によって、万が一、荷に何らかのトラブルが生じた時には、LINE WORKSから作業員がテキストメッセージと写真で職員に報告をしている。たとえば、荷に損傷が確認された場合には、スマートフォンのカメラ機能で当該箇所を撮影して職員に送信している。そして、職員は送られてきた写真を確認して対応を判断し、事務所から作業員に対して必要な指示ができるようになった。「画像なら荷の状態が一目瞭然です。しかも、LINE WORKSなら、チャット画面で写真をすぐに確認できるので、メールのようにダウンロードしたり、ファイルを開いたりといった手間がかかりません。LINE WORKSを導入したことで、作業員と職員の情報共有のスピードが格段に速くなりました」(宍戸氏)さらに、岸壁作業員に対する作業手配書も、LINE WORKS上で共有している。「これまで、作業員は、毎日、作業手配書を事務所や詰所の掲示板まで見に行かなければなりませんでした。それを、LINE WORKSで一斉配信することにし、スマートフォン上で確認できるようにしました。その結果、掲示板まで確認に行く必要がなくなったので、みんな喜んでいます」(大平氏) 内定者にもアカウントを発行。あらゆるシーンのコミュニケーションでLINE WORKSが欠かせない存在に そのほか、列車遅延などによる出社遅れや直行直帰などの勤怠報告、電話メモの伝達、設備利用状況の確認など、非常に幅広い用途でLINE WORKSを活用しているという。「業務に直接かかわらないことも含めて、スタンプも使いながらLINE WORKSを使っています。口頭では言いづらいことや、ちょっとした相談や報告など、いつでも気軽にやり取りできるようになったので、本当に社内のコミュニケーションが活性化しました」(大平氏)さらに、翌年度に入社する内定者にもLINE WORKSのアカウントを発行。内定者のほか、大平氏らも加わったグループを作成し、内定者との連絡に使用している。「以前、その時の内定者から『メールや電話だと、ちょっとしたことを聞きづらい』との声をもらいました。そのため、もっと気軽に内定者とコミュニケーションを図る手段としてLINE WORKSを使うことにしました。その結果、『来社時の服装はどうするか?』といった些細なことも気軽に聞いてもらえるようになりました。また、こちらもかしこまらずに返答できるので、コミュニケーションがスムーズになりました。また、LINE WORKSは既読通知があるので、各内定者がメッセージを確認しているのかを把握できるので安心感があります」(大平氏)さらに内定者だけのグループをつくり、内定者どうしで自由にやり取りしてもらっている。「内定者が我々と打ち解け、内定者同士の絆を深めるうえで非常に効果があります。入社後、そのままスムーズにLINE WORKSを使えるのもメリットです」(大平氏)同社では内定者に限らず、LINE WORKSの利用にはできる限り制限を設けないようにしている。「当初、ルールを設けることも考えましたが、コネクシオの担当者から、『あまりルールを厳格に決めると、社員が使わなくなる』とアドバイスいただき、自由に使ってもらうことにしました。実は、ちょうどその頃、コネクシオもLINE WORKSを導入されてから間もないタイミングだったそうで。実際に使っているコネクシオからいただいたアドバイスは、とても参考になりました。これからもコネクシオには、利用者サイドに立ったITソリューションの提案を期待しています」(宍戸氏)最後に、宍戸氏は今後の展望としてBCP対策でのLINE WORKS活用を挙げた。「社内コミュニケーションで欠かせない存在となったLINE WORKSを、BCP対策でも活用しようと考えています。具体的には、災害発生時に安否確認をワンタッチで一斉送信するシステムを開発中で、2019年早々にはテスト運用を始める予定です。BCP対策以外にも、もっと幅広い用途でLINE WORKSを活用していきたいと思っています」 (宍戸氏) 導入事例(詳細)のPDFダウンロードケーススタディ_東京国際埠頭 株式会社 様 事例PDF

導入事例
LINEで連絡したいお客様の要望をセキュアな環境で実現 ~株式会社ヤナセ 様インタビュー

LINEで連絡したいお客様の要望をセキュアな環境で実現 ~株式会社ヤナセ 様インタビュー

LINEで連絡したいお客様の要望をセキュアな環境で実現し、営業活動のリードタイムが短縮。スタッフ同士の日常的な業務連絡にも不可欠なツールとなりました。 高級輸入車を販売する株式会社ヤナセは、多様化するお客様とのコミュニケーションへの取り組みの推進として、外部トーク連携によってLINEとトークができるLINE WORKSを導入。電話やメールよりも手軽かつ迅速にお客様と意思疎通できる環境を構築し、お客様とのコミュニケーションの活性化を目指しました。また、各支店のスタッフ同士の業務連絡や、全社員への一斉伝達などにも利用し、組織全体のコミュニケーションも促進されています。 ご要望・お客様との連絡をより迅速に、よりセキュアに行いたい。導入後・お客様とのコミュニケーションツールとして、LINE WORKSを導入。監査機能が充実しておりよりセキュアな環境でスムーズな対応が可能となった。ご利用サービス  LINE WORKS 株式会社 ヤナセ 様 営業推進部 副部長 CRM推進課長 山田 光弘 氏(右)営業推進部 CRM推進課 風間 友晴 氏(左) 事業内容:輸入車の販売からアフターセールスを中心にした自動車ビジネスの総合的な取り組みを行っている。 URL:https://www.yanase.co.jp/ インタビュー   御社の事業と皆さんの主な業務内容をご紹介ください。 - 山田 氏 :メルセデス・ベンツ、アウディ、BMWをはじめとする輸入車を販売するヤナセは、認定中古車の販売やプレミアムカーレンタル事業なども行い、「クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。」のコーポレートスローガンのもと、全国のお客様に豊かなカーライフをご提供しています。多様化するお客様とのコミュニケーションに柔軟に対応するため、2019年4月にCRM推進課が発足。CRM(Customer Relationship Management)やMA(Marketing Automation)によってお客様とのより良好な関係を構築するプラットフォームの構築を推進しています。- 風間 氏 :私はCRMやMAを推進するための実務を担当し、LINE WORKS導入後はアカウントの管理からFAQへの対応まで、運用管理全般に携わっています。     LINE WORKSの導入に至った経緯をお聞かせください。 - 風間 氏 :販売を担当するセールススタッフや、ショウルームにてアフターサービスを受け付けるサービスアドバイザーは、これまで主に電話やメール、ショートメッセージサービスでお客様と連絡を取っていました。しかし最近は、より便利な連絡手段であるSNSがビジネスシーンでも普及しつつあります。それを受けセールススタッフへお客様とのコミュニケーションに関して社内アンケートをとったところ、LINE で連絡を希望されているお客様がいるセールススタッフが全国で数千人にも上りました。  - 山田 氏 :いくつかのビジネスチャットを候補として検討しましたが、社内アンケートでは「ビジネスチャットを導入して欲しい」ではなく、「LINEでお客様と連絡できるようにして欲しい」とLINEを指名する声が非常に多かったことから、外部トーク連携でお客様のLINEとトークができるLINE WORKSの導入を決めました。 - 風間 氏 :LINEはトークができるだけではなく、導入・運用コストが手頃だったことや、ログのアーカイブなど監査機能が充実していること、多くの社員が使い慣れているLINEとほとんど同じ操作性を備え、特別な導入教育が不要であることなども選定の要因となりました。 2,000人以上の社員の皆さんへの導入はどのような手順で行われましたか。 - 山田 氏 :導入時期が社給携帯をスマホに切り替えるタイミングと重なったので、登録方法を招待メールで通知してから、アプリキッティング済みのスマホを支給しました。ユーザーはお客様と接点のある各支店のセールススタッフ、サービスアドバイザーを中心に約2,000人強となっています。- 風間 氏 :簡易かつ即座にトークができるなどの利点をうまく活用することで、ビジネスチャンスを広げられる可能性もありますが、ビジネスにおいては信頼関係が最も重要です。お客さま様に不快感を与えたりしないように利用規約にトークのルールを記載したり、活用事例などを整理し展開時に周知を図りました。利用方法などについては、LINEとほとんど同じであるため、特に問合せはなくスムーズに導入できたかと思います。   コネクシオでご導入いただいた理由は何かありますか。 先ほども触れたように社給携帯をスマホに切り替えるタイミングで、キッティングとヘルプデスク対応を含めてコネクシオからの導入を検討していました。LINE WORKSについても何社か比較検討しましたが、ワンストップ対応が可能で、当社との取引実績から信頼感があるコネクシオを選びました。 お客様のLINEで行われる具体的なやりとりやその効果をお聞かせください。 - 山田 氏 :お客様が仕事をされている時間帯に「カタログをお送りしたのでご覧ください」などと電話をするのは気が引けますが、トークならそうした抵抗感を抱くことなく伝えられます。LINEで繋がっているお客様は「カタログを見ました。週末に支店へ伺います」などのレスポンスをすぐにくださる傾向があり、セールス活動のリードタイム短縮に効果があるとの報告が寄せられています。カタログはPDFをトークで送ることもできるので、新車種情報などを即時にお客様へお伝えできるようになりました。LINE WORKSのトークにはショートメッセージサービスのように文字数制限がなく、既読が付いた直後なら電話をかけやすいというメリットもあるようです。ご年配の方はショートメッセージサービスの利用には不慣れでも、お孫さんとの間でLINEを使われているケースが多いので、幅広い年齢層のお客様とコミュニケーションが取りやすくなりました。 - 風間 氏 :車の傷やへこみなどのご連絡があった際、以前は電話で様子を伺っていましたが、LINEで繋がったお客様からは写真で車両の状態を送っていただけます。画像で確認すれば状況がつかみやすく対応がスムーズになりました。ある支店のスタッフは、ご夫婦で来店されるお客様の奥様がその日誕生日であることを旦那様のLINEから伝えられ、お帰りの際に花束をお渡ししたところ、「さすがヤナセ!」とお喜びいただけたそうです。このように、LINE WORKSはお客様からさまざまな情報を得て心のこもったサービスをご提供することにも役立っています。 LINE WORKSは社員間のコミュニケーションツールとしても活用されていますか。 ・- 山田 氏 :お客様との連絡手段にするための導入でしたが、運用開始後はCRM推進課が想定した以上に幅広い範囲で使われるようになりました。店舗への入電を外出中のセールススタッフに伝えたり、「〇〇様の洗車が終わりました」といった報告をしたりと、どの支店でもスタッフ同士の業務連絡に活用されています。「電話とメールの間くらい」のほどよい使い勝手で、素早く情報を伝達できるからです。支店によってはショウルームとサービス工場が離れているケースがあり、両者が連絡をし合うのにも不可欠な手段となっています。各支店では多様なトークグループが自然と作られてさまざまな情報共有がなされています。新車種のカタログが入荷したといった情報はメールより速くセールススタッフに周知され、既読が付くことで発信者も安心できます。また、トークに写真を添えられるので、ショウルームに展示する車の色なども正確に伝え合えるようになりました。全国の支店に向けてLINE WORKSをさらに有効活用してもらうため、社内報で「LINE WORKS特集」を2回にわたって掲載しました。例えば、ある支店の販売課スタッフが「売り上げ目標達成まであと1台。頑張ろう!」といったメッセージをやり取りするなどして、モチベーション向上にも役立てています。社内報掲載により、他の支店から社員への活用促進の秘話が問い合わせられるなど、全社に刺激を与えています。- 風間 氏 :社員同士のトークではスタンプもよく使われます。目標達成などに向けて上長が社員を激励する際、直接言葉で伝えるとプレッシャーを与えることもありますが、スタンプで気持ちを表現すれば雰囲気が和らぎます。LINE WORKSのスタンプはあまり砕けた感じではないので、ビジネスシーンでも違和感なく使うことができます。また、CRM推進課では、全社員のグループに向けて週1回、お客様のLINEとやり取りする際のマナーを啓発したり、商談時の会話に使えるタイムリーな話題やトリビアを提供しています。例えば、ラグビーワールドカップ開催期には、ラグビーボールが楕円形である理由を紹介しました。このアカウントは、「営業推進部の『えい』とトリビア(雑学)の『ト』を取って『エイトくん』と名付けています。お客様との連絡をスムーズにするだけではなく、全社の情報共有が促進されたことも、LINE WORKSを導入したことによる大きな成果です。 LINE WORKSの活用を、今後どのように発展させていくお考えですか。 - 風間 氏 :現在はトークの利用が主体ですが、将来的には、業務用PCや社内システムの操作に関するFAQを、API連携によるチャットボットで自動回答できる仕組みの構築や、新車種などのナレッジ共有のためのボット活用を進めたいと思っています。 導入事例(詳細)のPDFダウンロード ケーススタディ_株式会社 ヤナセ 様 事例PDF

導入事例
LINE WORKS導入により抜本的な働き方改革を実現 ~あすか製薬株式会社 様インタビュー

LINE WORKS導入により抜本的な働き方改革を実現 ~あすか製薬株式会社 様インタビュー

スマホへの切替え、LINE WORKS導入により、社員の働き方の抜本的な改革を実現! あすか製薬株式会社様は、甲状腺低下症治療薬市場でシェア95%以上を占める「チラーヂン」を主力製品とし、2020年には創立100周年を迎えた製薬会社です。そんな同社では、MR(医薬情報担当者)にiPadと携帯電話、PCを支給していました。しかし、想定するほど十分に活用されていない、MRと上長、営業所内勤者、管理部門との間で情報共有が円滑に進まないといった課題に直面…。そこで、『LINE WORKS』と、関連するヘルプデスク・セキュリティーといった各種サービスの導⼊によって同社は情報共有を円滑化し、社員の働き方の抜本的な改革を実現しました。「一体どのように『LINE WORKS』や各種サービスを活用して、働き方改革を実現したのか?」経営企画部 システム課の犬田 公二 氏に伺いました。インタビューをもとにご紹介します。ご要望・電話・メールによるMR(医薬情報担当者)と営業所内勤者との情報共有に課題があった・MRにはiPadと携帯電話、PCを貸与。しかし、管理部門が想定するほどには十分に活用されていなかった導入後・新たな社内コミュニケーションツールとして、LINE WORKSを導入。メールとは異なる面倒な前置きのないやり取りや、既読機能確認による未読者へのリマインドなどが可能となり、MRと営業所内勤者との情報共有が円滑になった・MRへの貸与端末を、iPad・携帯電話・PCからiPhone・PCに切り替え。同時に、オンデマンドVPNによって自動接続できるようにしたことで、利便性が向上したご利用サービス  LINE WORKS あすか製薬 株式会社 様 経営企画部 システム課 犬田 公二 氏 事業内容:帝国臓器製薬と、グレラン製薬が2005年に合併し、名称を「あすか製薬」に改称。内科、産婦人科、泌尿器科を重点領域としている。2020年には創立100周年を迎えた。 URL:https://www.aska-pharma.co.jp/ インタビュー   業務の煩雑化により、社用端末の見直しと情報共有が課題に 2020年に創立100周年を迎えたあすか製薬。主力製品「チラーヂン」は、甲状腺機能低下症治療薬市場でシェア95%以上を占めている。内科、産婦人科、泌尿器科を重点3領域とし「存在感のあるスペシャリティーファーマ」として高いプレゼンスを目指している。全国主要拠点に営業所を配置し、MR(医薬情報担当者)が病院やクリニック、薬局を訪問し、医師や薬剤師への医薬品の情報提供、収集、伝達を行っている。MRは直行直帰のパターンも少なくない。「これまで当社では、MRにiPadと携帯電話、PCを貸与していました。iPadは、簡易的な説明会やディテール活動、副作用情報の記録が主な用途でしたが、想定するほどには十分に活用されておりませんでした。また、携帯電話やPCでの電話・メールを中心としたMRと上長、営業所内勤者、管理部門との間での情報共有にも課題がありました。 そこで、ITツールをもっと積極的に活用して、情報共有の在り方や働き方を変えていきたいと考えていました」と経営企画部システム課の犬田公二氏は語る。 社用端末のスリム化促進と情報共有の円滑化を目指した そこで同社では、社内の情報共有の円滑化を目指すため、業務効率化や生産性向上、ひいては働き方改革を実現するための一手としてチャットツールの導入を検討するに至った。「様々なサービスを検討した結果、LINEの使いやすさを踏襲したサービスであり、導入後には自ら積極的に活用してくれると期待できたので、LINE WORKSを導入することにしました。そこで以前から、モバイルデバイスの提供や、それに関連するアプリケーションの提供や運用といった通信機器のサポートをしていただいているコネクシオさんに相談しました。LINE WORKSの取り扱いはもちろんのこと、コネクシオさんからは「LINE WORKS」だけではなく、スマホに切り替えるために必要な、VPNですべての通信を一括管理できるALSI社の総合セキュリティ—サービス『ISMB』や、今後のモバイルデバイスの運用管理代行サービスの提案もいただきました。」そして、同社ではLINE WORKSの導入にあわせて、MRに貸与するデバイスを携帯電話からiPhoneに切り替えることにした。「実は、以前にもiPhoneの導入を検討したことがあったのですが、当時はオンデマンドVPNに対応したサービスがなかったので見送ったという経緯があります。しかし、『ISMB』を利用すればiPhoneがネットワークに接続する際にはISMBで提供されるオンデマンドVPN機能により自動的にセキュアなVPN回線を利用したインターネット接続ができるというお話を伺い、『これなら安心だ』と、導入に踏み切ることにしました」さらに、これまで複数の部署が、それぞれで携帯電話を管理していたが、携帯電話に比べてiPhoneは機能も豊富で用途も幅広いため、利用シーンが多くなる。それは時にセキュリティー上のリスクとなる可能性がある。さらに、今後ITツールを積極的に活用していくことを考えても、単一部門が一括して管理した方が導入や運用がスムーズに進むだろう。そのため、iPhoneはシステム部門が一括管理することになった。「とはいえ、一括管理するとシステム部門の業務負担は増えてしまいます。一方で人的リソースは限られている状況で…。そこで以前から利用していたコネクシオさんの運用管理代行、モバイルBPOサービスのサポート範囲を広げていただいて、今回導入したiPhoneもコネクシオさんに一括管理していただくことにしました」 業務全体の効率化を見直した結果、コスト削減にもつながった そして、実際に同社では2017年4月にLINE WORKSを導入し、期待通り情報共有が円滑になったのを感じる出来事があった。以前は社内ポータルサイトの掲示板にメッセージをアップした場合、1日経過しても既読になるのは半分くらいだったが、LINE WORKSにしてからは約400アカウントのうち、わずか数分で25~30%ほどにあたる100件ほどの既読がつくこともあるという。「システム部門からの各種業務システムについてのお知らせも、送った瞬間に既読が付くなど、情報周知のスピードが飛躍的にあがり、大変助かっています。 LINE WORKSは既読者の名前もわかるので、メッセージを見ていない人にはリマインドを送ることもできます。メールと違って前置きなしに伝えたいことだけ発信できるので、コミュニケーションにかかる時間も短縮できます。以前より活発な議論ができるようになりました。社員からは 『iPhoneとLINE WORKSを使うようになってから、前よりも情報共有がしやすくなり、レスポンスが速くなった』との声があがっています。LINE WORKSについては、各部門にアカウントを振り出し、部門間のやりとりもできるようにしているのですが、本社の担当も第一線のMRに掲示を出すと、今までよりも対応が速くなったと喜んでいます」また、セキュリティーの安全性も担保している。「iPadを使っていたときはネットワーク接続の度にパスワードを入れる必要がありましたが、iPhoneに切り替えた現在はオンデマンドVPNによって自動接続できるようになり、利便性が向上しました。一方で、iPadにしろiPhoneにしろ、モバイルデバイスの利用では紛失や盗難といったリスクが懸念されます。しかし、『ISMB』を導入した現在は、万が一の場合にはリモートワイプが可能なうえ、緊急時には24時間365日対応のヘルプデスクを利用できるので安心です。セキュリティーを安保しながら、情報共有を円滑化できたと感じています」一方で、新たなITツール導入や運用では予期せぬトラブルに見舞われて、情報システム部門に大きな負担がのしかかるということも珍しくない。「導入直後はiPhoneに不慣れな社員もいて、端末のパスワードを解除できないといったトラブルもありました。しかし、iPhoneに関する問い合わせは、コネクシオのヘルプデスクで直接対応していただく仕組みにしていたので、システム部門が対応に振り回されることはありませんでした。どんなに便利なツールでも導入したことでリスクが生じたり、システム部門の手間が増えてしまったりしては困ります。今回、運用がスムーズにいったのは、iPhoneとともにセキュリティーサービス、ヘルプデスクをセットで導入したことが大きいです」さらに、携帯電話・iPadの併用からiPhoneに一本化したことで、通信コストの削減という副次的な効果も生まれた。 LINE WORKS活用イメージ   セキュリティーを担保しつつ、ITツールを最大限活用して、さらなる業務効率化・働き方改革を 現在、犬田氏は2018年4月から基幹業務で稼働しているERP (Enterprise Resources Planning)の運営に注力している。製薬会社にとってITの活用が強力な競争力となることは間違いない。製薬業界においても、今後ITツールの活用がさらに進んでいくことになるだろう。とはいえ、命にかかわる製品や医療関係者、患者の情報を扱う業界であることも見逃せない。他の業界にも増して、関係者どうしがリアルタイムかつ安全にコミュニケーションを図ることができる仕組みが求められるようになるだろう。「そういった意味で、同業他社でのIT活用の様々なノウハウをもつコネクシオさんの存在は頼もしいです。コネクシオさんの担当の方は当社のビジネスをよく理解いただいたうえで、業務が円滑に運営できるよう支援してくれています。コネクシオさんの方々はレスポンスが速く急なお願いにも迅速かつ丁寧に対応していただき、大変助かっています。今後もコネクシオさんの力を借りながら業務の効率化や働き方改革を積極的に進めていきたいと考えています」導入事例(詳細)のPDFダウンロードケーススタディ_あすか製薬 株式会社 様 事例PDF

導入事例
LINE WORKSでコミュニケーションの活性化 株式会社コメットカトウ様インタビュー

LINE WORKSでコミュニケーションの活性化 株式会社コメットカトウ様インタビュー

『iPhone』&『LINE WORKS』でコミュニケーションの活性化を実現 株式会社コメットカトウ様は、業務用調理機器の専門メーカーとして支店を含め全国に11拠点を展開しています。そんな同社は、拠点同士あるいは現場担当者とサポート窓口とのコミュニケーションに課題がありました。その結果、拠点間でスキルやノウハウにバラつきが生じ、メンテナンス・故障対応に支障が出てしまうことも… しかし、『iPhone』と『LINE WORKS』の導⼊によって同社はコミュニケーションの活性化に成功しました。 「一体どのような運用で、コミュニケーションの活性化を実現したのか?」 システム管理チーム チーフである森川武氏に伺いました。ご要望・全国に散らばる拠点間の営業/サービスレベルのバラつきを解決したい!導入後・iPhone + LINE WORKS でコミュニケーションを活性化!ご利用サービス  LINE WORKS 株式会社コメットカトウ様システム管理チーム チーフ 森川 武様事業内容:大正9年(西暦1920年)創業。業務用調理機器の専門メーカー。 熱調理分野で業界をリードし続けている。祖父江本社(工場)、東京支店のほか、全国9営業所を展開。従業員数:207名(正社員数、2019年8月時点)。 資本金:4,500万円。 URL:http://www.cometkato.co.jp/ インタビュー   拠点展開を進めた結果、営業/サービスレベルのバラつきが課題に のどかな田園風景が広がる愛知県稲沢市祖父江に本社・工場を構える株式会社コメットカトウ。1974年以降、製品のメンテナンスなど顧客第一のサービスを目指し営業所を続々と開設し、現在では支店を含め11拠点を数える。拠点が全国に広がった結果いくつかの課題が浮かび上がってきたという。・拠点単位で個人商店化してしまい、拠点同士の情報交換・コミュニケーションが不足・拠点間で営業/サービス面におけるスキルやノウハウにバラつきが発生すべてのお客様に対し最高レベルのサービス提供を目指す同社としては見過ごせない問題となっていた。また、故障対応など製品メンテナンスの現場では、サポート支援において、現場で起こる様々な製品トラブルの事象を正確に言葉で説明することが課題となっていた。 iPhone+LINE WORKSの導入でコミュニケーション活性化を目指す メンテナンス・故障対応などの迅速化に向け、iPhone導入。撮影した写真や動画をメール添付などで共有することで、言葉だけでは伝わりにくい現場の状況をより正確に伝えられるようになった。拠点間のスキル・ノウハウのバラつき改善にむけ、誰もがより手軽に利用できLINEの使い勝手の良さとセキュリティを担保できるLINE WORKS導入。全社規模でのコミュニケーション活性化の向けて動き出した。 サービス担当全員参加の『みんなの知恵袋』が自主的に始動! LINE WORKSについては、システム管理チームで営業所ごとのグループを設定した程度で、“まずは思うまま自由に使ってもらおう”と、推奨用途や細かな運用ルールなどをあえて決めずに導入したという。導入後半年を過ぎた時点で全員にアンケートを実施したところ下記のような声が寄せられ、まずは順調な滑り出しを見せている。 使ってみて…LINE WORKSの良いところ(アンケート回答より) ・個人間のメールや電話と違い、グループ全員とのコミュニケーションで情報共有がしやすい。・メールに比べファイルの共有が簡単で、写真や動画もサクサク開けてとても便利。※その他回答内容は事例PDF詳細よりご確認いただけます。LINE WORKS導入と同時に、全営業所のサービス担当をメンバーとするトークルーム『みんなの知恵袋』が自主的に立ち上がり、営業所間の壁を越えたスキル・ノウハウ共有の取り組みが始まっている。故障修理などで対応に困ったサービス担当がLINE WORKSに現場の写真や動画をアップし、同様の事象を経験しているほかのサービス担当からアドバイスをもらうことで、迅速な対応を目指している。 働き方改革を進めつつ、お客様第一のサービスを極める 奇しくも五輪イヤーの2020年に設立100周年という大きな節目を迎える同社。お客様第一のサービスを極めるための“人材育成”に注力していく計画だ。その意味では、ベテランも若年層もアクセスしやすい情報基盤や、コミュニケーション手段の充実は重要テーマであり、iPhone+LINE WORKSの積極活用に続く、二の矢、三の矢を準備計画中とのことだ。「直近の最新iPhoneへのリプレイスのほか、営業担当やサービス担当の残業を減らす、“働き方改革”のための施策も検討しています。コネクシオさんにもご提案・ご協力いただきながら是非これを実現し、サービスレベルを更に向上させていきたいと思います(森川氏)」導入事例(詳細)のPDFダウンロードケーススタディ_コメットカトウ様 事例PDF

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〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートFinal Day

〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートFinal Day

本日はインテックス大阪にて開催されている第5回[関西]働き方改革EXPOの3日目最終日です。1日目、2日目の現地レポートもアップしているのでぜひご覧ください! 最終日となる本日は、会期を通しての総括を書いていきたいと思います! 2日間を通して 会期中は本当に多くの方に当ブースまでお越しくださいました!開会から閉会まで人の流れは途切れることない状態でした。 お客様の声 また、2日間通して本当にたくさん方々から色々なお話を伺いました。LINE WORKSに関しては、 ・「通常のLINEとはどのような違いがあるの?」・「LINE WORKSにはどのような機能があるの?」・「LINE WORKSをもっと活用したいけれど、どうすればいいの?」などなどSmartViscaに関しては、 ・「紙の名刺だと必要な時に探すのが大変で・・何かいい方法はないの?」・「社員の退職でお客様情報が引き継ぎできていない・・」・「エクセルで管理している顧客情報をもっと効率的に管理したい。」などなど働き方改革が急務中、業種問わず様々なお悩みを抱えている方がいらっしゃいました。 コネクシオとして 会期中そのようなお悩みを抱えている方々に対して、コネクシオとして「働き方改革」を実現するためのポイントや、各サービスを活用したベストプラティクスをお届けしてきました。 今回はお越し頂けなかった方の中でも、上記のような「働き方改革」悩みを抱えていらっしゃったら、ぜひ弊社にお問い合わせいただけますと幸いです。企業におけるモバイルを活用した業務効率化を支援するプロフェッショナルであるコネクシオがサポートさせていただきます。 以上、3日目の現地レポートをお伝えしました!

〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートDay2

〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートDay2

インテックス大阪にて開催されている第5回[関西]働き方改革EXPOの2日目のレポートです。本日はDay1の様子をお伝えしつつ、会期中に同時開催している「オンラインブース」についてもご紹介します。 1日目の様子 1日目は多くの方々にご来場いただいておりブースが賑わっておりました。 ご来場いただいた方の中には、足を止めて展示されているパネルをご覧いただいている方々もいらっしゃいました。 そのほかブース内には様々なパネルを展示しております!製品の特徴が分かりやすく記載されていたり、ご導入いただいているお客様の事例を掲載していたり様々なパネルがございます。   また会場全体でも朝から夕方まで人が途切れることなく多い印象でした。 オンラインブースについて 会期当日はコネクシオブースにてご説明もしておりますが、遠方で来場が難しい方向けに特設オンラインブースも設けております。 オンラインブースでは、参考資料や動画に加え、チャット・メッセージ・アポイント・ビデオ通話 をご用意しリアルタイムでご質問にお答えする体制を整えております! 「遠方で来場が難しい・・・」、「時間があまりなくて・・・」という方、ぜひ特設オンラインブースにお越しくださいませ。◆オンラインブースについて◆オンラインブースへのお申込みはこちら(事前登録制)   最後に 近年「働き方改革」が急務な中、業種問わずお悩みをお持ちのお客様へ。 企業におけるモバイルを活用した業務効率化を支援するプロフェッショナルであるコネクシオが、各サービスを活用した働き方改革のベストプラティクスをお届けします。 本日も、皆さまのご来場を心よりお待ちしております!

〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートDay1

〔第5回〕関西働き方改革EXPO現地レポートDay1

本日より3日間、 インテックス大阪にて開催される第5回[関西]働き方改革EXPOにてコミュニケーションツール「LINE WORKS」と名刺管理ツール「SmartVisca」を出展します。本イベントについて現地より速報でレポートいたします。 出展製品について コミュニケーションツール「LINE WORKS」 LINE WORKSは、有料版ビジネスチャットとして国内シェアNo.1。 導入者数10万社突破し(2020年1月時点)、LINEの使い勝手はそのままに、仕事に使える便利な機能を追加したビジネスチャットアプリです。   名刺管理サービス「SmartVisca」 SmartViscaは、Salesforce導入済み企業で450社以上、100万枚以上の名刺管理実績があります。会社資産である名刺を「正確」にデジタル化でき、社内で「共有」も可能。営業・マーケティングに「活用」を実現できる名刺管理サービスです。 出展ブースの様子 コネクシオブースでは、3面が解放されており、高さと奥行きを持たせた作りのブースとなっております。4か所の台にはPCとモニターを配置していて、LINE WORKSとSmartViscaのデモをご体験いただけます! ブース中央には商談スペースを設けております。また壁にはパネルで事例なども展示中です。 最後に ご来場の際は事前登録により入場料(5,000円)が無料になります。<<<事前登録はこちら>>> https://regist.reedexpo.co.jp/expo/SJK/?lg=jp&tp=inv&ec=WS コネクシオブースでは、LINE WORKSとSmartViscaで働き方改革を実現するためのポイントをデモンストレーションを交えてご紹介します! ぜひ、弊社ブース( 小間番号:15-43 )へお立ち寄りいただき下さいませ。   スタッフ一同、心よりお待ちしております。    

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