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※2020年4月現在

名刺は会社の共有資産!
共有・活用 し、売上につなげる名刺管理は

SmartVisca

SmartViscaとは?

ただの「名刺管理」から、売上につながる名刺活用へ

貴社では名刺をどのように管理していますか?名刺を資産として管理・活用してい る企業はたった10%という調査結果となりました。社員の努力で得た大量の名刺。 これから名刺管理サービスの導入・乗り換えを検討されるならば、社内で共有し管 理するだけでなく、売上アップにつなげる「名刺活用」ができるサービスをお勧め します。

SmartVisca

集めたメールを即資産化し、メール配信リスト化が可能

SmartViscaが解決する4つの課題

紙のままの管理

紙のままの管理では、検索できず古い情報が更新されない。
テレワーク環境で社内の共有ができない。

手入力、OCR処理のみで生じる課題

手入力では誤字、OCRでは誤認識が多く、
活用できないデータになってしまった。

個人の無償サービス利用による課題

転職・退職に伴い人脈が途切れてしまう。
無償サービスは情報流出のリスクがある。

名刺管理コストの課題

有償の名刺管理ツールを使っているが、
コストに見合った活用ができていない。

4つまとめて
SmartViscaで解決

SmartViscaで出来ること

脱属人化

業務の効率化・スピードと
品質のアップ・脱属人化

SmartViscaは高速かつ正確にデジタル化された名刺情報を活用するコンタクト管理アプリケーションです。携帯カメラやスキャナで、どこでも簡単・お手軽にに名刺データの取り込み可能です。

ダブルチェック体制

OCRとオペレータによる
ダブルチェック体制なので安心!

本来注力すべき経営企画や経営管理に集中させることができるため、高い生産性を生み、企業運営の効率化を実現できます。

「名刺」情報を
モバイル端末へ同期

電話帳連携アプリ「SmartVisca connect」で名刺情報を端末に簡単に同期。 端末の連絡先に情報を残さないためBYOD(個人端末の業務利用)でも安心。

リスクにさらさない仕組み

企業をリスクに
さらさない仕組みで管理

名刺データはクラウドに格納

名刺データはクラウドに格納。
取引先情報を全社で即活用

Salesforce AppExchange

Salesforce AppExchange
No.1※名刺アプリケーション

サービスの流れ

SmartViscaは会社資産である名刺を「簡単・正確」にデータ化・共有し、
売上向上に活用できるコンタクト管理サービスです。

01名刺の取り込み
名刺の取り込み
02名刺データの登録
名刺データの登録
03名刺データの共有
名刺データの共有
04名刺データの活用
名刺データの活用

料金と注意事項

ご契約いただいた含みデジタル化枚数ならびにSmartViscaをインストールしてお使いできる機能に関しては、上記1年間においてご利用いただけます。年間で消費できなかった含みデジタル化枚数は、次契約に繰り越すことはできません。 料金のお支払いは、契約開始月の翌月末までにお支払いいただくようお願いいたします。
料金は上記基本ライセンス(各種エディション)+ご利用ユーザ数分(5ユーザー単位)の費用の合計金額です。
ご契約後、1年以内に利用可能枚数に達した場合も、引き続き取り込みは可能です。

  • 利用可能枚数を超えた取込に関しては、別途追加料金がかかります。リード連携拡張パッケージやaViscaをご利用の場合、基本ライセンス内の組織連携用ライセンスにはSalesCloud等の「リード」が利用可能なライセンスをご利用いただく必要があります。
  • 価格は税抜表記です。

他社サービスとの違い

Smart Visca
  • データの二重管理にならない
  • Salesforce連携に追加費用がかからない
  • Salesforceアプリで簡単利用
情報も運用もコストも一元管理
他社の一例
  • データの二重管理による正確性毀損
  • システム・アプリの二重運用による手間拡大
  • Salesforce連携に追加費用が発生
高コスト・高負荷な運用に

名刺データの社内活用

Smart Visca
営業部門

営業部門

  • モバイルデバイスを使った、社外での営業活動に活用
  • 商談管理や営業活動の可視化に活用
マーケティング部門

マーケティング部門

  • 名刺を即座にメールマーケティングに活用
  • 見込み客育成に活用
経営・管理部門

経営・管理部門

  • 顧客データで入力コストの削減に活用
  • 個人向け名刺アプリ利用による、社員の情報持ち出し防止に活用
情報システム部門

情報システム部門

  • 常に正確な顧客データベースを維持に活用

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