1. HOME
  2. mobile biz suite サービス一覧
  3. LINE WORKS

LINE WORKS

LINE WORKS

安心して仕事で
利用できるビジネスチャット
LINE WORKSで始める
コミュニケーション改革

LINE WORKSとは?

LINEWORKS

LINE WORKSは仕事でも安心して利用できるビジネスチャットです。
サービス開始から3年で導入企業が10万社を突破※1

※1 2020年1月時点ワークスモバイルジャパン株式会社公開情報(※グローバル合算。有料版・無料版を合わせた合算値)

LINEとつながる

LINEとつながる

LINEと連携する唯一のビジネスチャット。
社内だけでなく、他社やお客様との連携がスムーズに。

かんたん操作

かんたん操作

LINEのような使いやすさそのままだから、年代やリテラシーを問わず使えて普及がスピーディ。

安心と安全

安心と安全

シャドーIT対策
データの保管、プライバシー保護の安全性も確保。

LINE WORKSが解決する4つの課題

社員同士のコミュニケーション

コミュニケーションの効率化をする方法がわからない。
メールや掲示板だとちゃんと読んでくれたかわからない。

お客様とのコミュニケーション

お客様へアプローチする際に、電話やメールは繋がりづらい。

個人利用アプリのリスク

個人のLINEやSNSなど、会社が推奨していないアプリの使用を制限したいが、管理の手間が増えるのは困る。

緊急時の一斉連絡

BCP対策の一環で社内への一斉連絡ツールがほしい。

4つまとめてLINE WORKSで解決

LINE WORKSで出来ること

社内のコミュニケーションを活発に

LINEユーザと連携することで、営業効率の向上や、カジュアルで密なやりとりによるお客様との信頼関係の醸成にも便利。 LINE WORKSユーザ同士の連絡もスムーズ。

管理のリスク軽減と、
ユーザーの高い定着率を実現

ユーザビリティと企業での利用に堪えうるセキュリティ・管理性が両立できるため、プライベートSNSの利用を禁止してシャドーIT対策に! LINEを踏襲したユーザーインターフェースのため、誰でも使いやすく、高い定着率を実現。

お客様との連携も

LINEユーザと連携することで、営業効率の向上や、カジュアルで密なやりとりによるお客様との信頼関係の醸成にも便利。
LINE WORKSユーザ同士の連絡もスムーズ。

BCP対策にも

災害発生時の安否確認、一斉連絡にも活用できます。安否確認方法はトーク、ホーム(掲示板)への投稿、アンケートの3つの機能の使い分けができます。

機能紹介

LINEWORKS
トーク

トーク

LINEと同じような使いやすさで、無料通話にも対応

メール

メール

モバイルでの利用に最適化

カレンダー

カレンダー

トークやメールとスムーズに連携

ホーム

ホーム

チーム全体への情報共有や
周知に便利

アドレス帳

アドレス帳

階層型組織表現や業務など日本の企業文化に対応

トークでのファイル共有も

Drive

トークでのファイル共有も
簡単・安全

アンケート

アンケート

意識調査や社内イベントの出欠確認もカンタンに

管理とセキュリティ機能

管理とセキュリティ機能

メンバーや組織の管理、パスコード強制や遠隔データ削除など、充実した管理とセキュリティ機能

監査ログ機能

監査ログ機能

トークを含め全ての機能に対してログを保管する監査ログ機能

アーカイブ機能

アーカイブ機能

トークとメールの送受信履歴を添付ファイルも含めて最大10年間保管できるアーカイブ機能

ビジネス利用に欠かせない セキュリティ対策

企業利用に求められる安心のセキュリティ認証

取得認証
取得認証

取得認証

ISO/IEC 27001、27017、27018およびSOC2/SOC3(SysTrust)認証を取得しており、プライバシー情報保護の 安全性を公認されています。

スマートフォンでの利用を想定した充実のセキュリティ

充実のセキュリティ
利用制限盗難対策

利用制限
盗難対策

盗難・紛失時の遠隔データ削除はもちろん、LINE WORKS上のファイルを端末へ保存することを制限したり、外部MDMサービスとの連携により、特定の端末からのみLINE WORKSへアクセスさせることも可能です。

管理者画面

充実のセキュリティ
管理者画面

管理者画面

組織階層の設定や、サービスや組織情報にアクセス権限を設定することが可能です。
また、利用状況やトーク履歴、アクセスログの検索・閲覧ができ、監査や内部統制にも対応できます。

コネクシオが運用面の
セキュリティリスクも回避

モバイル端末のMDM、運用支援からサポートします。
紛失時のデバイスロック、デバイス認証によるLINE WORKSの個人端末での利用制限、社用端末の利用状況のモニタリングなど、情シスだけでは対応しきれない運用面のサポートまでコネクシオがしっかり対応します。

コネクシオのLINE WORKS導入支援

LINE WORKSのゴールドパートナーであるコネクシオでは、忙しいご担当者様をご支援します。

ご利用者の方への説明会

LINE WORKS導入における管理者、
ご利用者の方への説明会の実施

ユーザの更新作業の支援

LINE WORKS導入時、定期的な組織やユーザの更新作業の支援を実施

LINE WORKSかんたんスタートアップ

管理者

メンバーの権限設定

企業の組織構成
にあわせて
階層型の組織図
を作成

一元管理

管理者

メンバーの登録

サービス利用
メンバーを登録し、
ID/PW情報を
メンバーに伝達

メンバーの登録

メンバー

アプリの登録

各メンバーで
モバイル端末、
またはPCにアプリ
をインストール

アプリの登録

メンバー

メンバーログイン

ログインし
サービスを利用

ログイン画面

導入費用

導入費用

価格は全て税抜価格です。
* 一部機能の制限あり。詳細はこちらを参照。
** SLA保証は、無料トライアルには対応しておりません。
*** ライトプランのアーカイブは有償プランとなります。
**** トーク(ノートを含む)とホームで使用するストレージ容量
***** トーク(ノート、フォルダを含む)、ホーム、カレンダー、アンケートで使用するストレージ容量

LINE WORKSに関連する記事

はじめに 新型コロナウイルス感染症拡大の防止策として、物理的に離れた場所でも気軽に業務連絡が取れるビジネスチャットを利用する企業が急増しました。一方で、ビジネスチャットは「顔が見えない」という側面があるからこそ、守るべきルールも存在します。 本記事では、急速に利用が拡大しているビジネスチャットについて、各種マナーや活用のポイント、メールや電話との使い分けについて解説します。 目次 ビジネスチャットのマナー ビジネスチャット活用のポイント 電話、メールとビジネスチャットの使い分け ビジネスチャットといえば「LINE WORKS」 ビジネスチャットのマナー ビジネスチャット活用におけるマナーは、メッセージなどの送受信に関する対応と、メッセージの書き方の2点が挙げられます。 送受信に関する対応 まずは、メッセージなどの送受信に関する対応についてのマナーです。 素早くメッセージに反応する チャットコミュニケーションをする場合、なるべく早くメッセージに反応することが大切です。とくに、多くのやり取りが発生するルームはメッセージがすぐに流れて埋もれてしまいます。即座に意思決定するのが難しい場合は「確認します。」「〇時までに返信します。」のように、確認済みであることや返信予定時間など簡易的な返信だけでも行うべきです。 また、すぐにメッセージで反応できない場合は、多くのビジネスチャットに搭載されているスタンプ機能で反応するだけでも問題ありません。相手は確認済みの意図を汲み取れるため、まずはスピーディーな反応を意識しましょう。 画面共有中は通知をオフに コロナ禍をきっかけに、オンラインビデオツールを用いた会議も増えてきました。その際に気をつけたいのが、各種通知の設定です。 たとえば社外の方が参加する会議で、資料の説明をするため画面共有している際にチャットのメッセージ通知が飛ぶと、どのような相手と取り引きしているのかがわかってしまうばかりか、その内容まで意図せずに開示されてしまうリスクもあります。場合によっては、セキュリティ事故につながってしまうことも。 会議等で自分のパソコン画面を誰かに見せるときは、必ず通知をオフするようにしましょう。 送る時間を考える ビジネスチャットは、いつでも簡単にメッセージを送信できる仕様です。だからこそ相手にとって負担にならないよう送る時間をわきまえる必要があります。業務時間外でも、メッセージを受信するとスマートフォンに通知が飛ぶように設定している方は少なくありません。TPOをわきまえて送信時間を意識しましょう。 チャットメッセージの書き方 次は、チャットメッセージの書き方についてのマナーです。 ビジネスに適した正しい言葉を使う チャットはメールに比べ気軽にメッセージを送受信できるツールではありますが、言葉遣いまでカジュアルになってはいけません。あくまでビジネスでのやり取りであることを忘れず、正しい敬語が使えているか、「てにをは」などの助詞に間違いがないか、誤字脱字がないかなど、基本的なところはしっかりと押さえましょう。 また、過去のメッセージが埋もれやすいチャットの特性上、後からワード検索する場合も多くあります。その際にも見つけやすくなるため、正しい言葉遣いへの意識は重要です。 固い挨拶は省略する チャットでのやり取りでは、カジュアルな印象になりすぎないよう意識する必要はありますが、メールのような固い挨拶は不要です。たとえば「〇〇株式会社〇〇様」といった宛名や「株式会社△△の□□です。」のような文言は省略して問題ありません。 ビジネスチャットには、基本的に送信相手を指定する「メンション」機能が実装されているため活用をおすすめします。 端的に伝える ビジネスチャットのやりとりは長い文章に向いているとは言えません。あまりにもメッセージが長かったり質問項目が多かったりすると、相手もすべて把握しないままメッセージが埋もれてしまう可能性があります。用件が多い場合は項目ごとに分けて送るなど、1回のメッセージは端的に伝えましょう。 ビジネスチャット活用のポイント 気をつけるべきマナーを学んだところで、次はビジネスチャット活用のポイントについてお伝えします。 重要なメッセージは保存しておく 先述した通り、チャット画面は次から次へとメッセージが流れていきます。後から見返したいメッセージがある場合は、ビジネスチャットのブックマーク機能やメモ機能を活用して保存しておきましょう。 チャットルームへの入室は必要な人のみにする ビジネスチャットでは、登録メンバーを任意に集めて専用のチャットルームを作りそのなかでやり取りをします。闇雲にメンバーを追加するのではなく、必要な人のみをルームに招待しましょう。ルームに出入りできるメンバーが多くなると、そのぶん情報漏洩のリスクも高まってしまいます。 また、ルームに参加していた人が退職したり担当替えを行ったりした場合も、速やかにメンバーの追加や削除の対応が必要です。 ポジティブであたたかい表現を心がける 顔の見えないやり取りとはいえ、メッセージの向こう側には受け取る相手がいます。メッセージを受信した際は「ありがとうございます!」や「感謝いたします!」といった、ポジティブな感情を表現しましょう。また、チャットのやり取りでは声色や表情がわからないぶん、冷たい印象になりやすいのも特徴です。相手を気遣う言葉や枕詞を加えると、メッセージの雰囲気も柔らかくなります。 通知機能のオン/オフを切り替える 基本的に業務時間外は通知をオフにすることをお勧めします。常に通知が来るかもしれない環境下では業務時間外であっても気持ちが落ち着かず、疲れが十分に取れない場合もあるでしょう。 また業務時間外であっても習慣でクイックレスポンスを続けると、「この人はいつでも反応してくれる」と相手が判断し、業務時間内外を問わず連絡が来るようになるケースも。通知は必要に応じてオンとオフを切り替えましょう。 電話、メールとビジネスチャットの使い分け 最後にコミュニケーションツールの使い分けとして、ビジネスチャットと電話、メールの活用シーンについて見ていきます。 電話 電話はメールやチャットよりもスピーディーにコミュニケーションが取れ、緊急時やすぐに意思決定が必要な場面で使われます。ただし特定の相手とのみコミュニケーションを行う手段のため、電話を終えたあとに必要なメンバーへの情報共有も忘れずに行う必要があります。 また、相手の時間を強制的に拘束するため、緊急時以外にも電話ばかりで連絡を取ろうとすると相手からの印象が悪くなることも。すぐに電話をする癖がある方は注意が必要です。 メール メール最大の特徴は、はっきりとしたエビデンスを残しながらやり取りができる点にあります。たとえばチャットは自分の発言を消去して相手から見えなくすることも可能で、電話での発言は記録されないため「言った言わない問題」も発生しやすくなります。契約締結など重要な発言や書類のやり取りを行う場合や、相手から受け取った内容を保存しておきたい場合などはメールを活用しましょう。 ビジネスチャット 電話やメールと比較して、最も手軽なやり取りができるビジネスチャット。複数人でのやり取りでも、その場で会話しているかのようにテンポよく進められるでしょう。電話やメールが1対1のコミュニケーションに向いているのに対して、ビジネスチャットは複数対複数でも問題なくコミュニケーションが取れます。 また、電話より気軽に連絡でき、メールよりスピーディーなやり取りができるなど電話とメールの良い部分を兼ね備えているのもチャットの特徴です。日常的なコミュニケーションツールとしては使用頻度も高く使いやすいといえます。 ビジネスチャットといえば「LINE WORKS」 以上、ビジネスチャットで気をつけるべきマナーや活用ポイント、メールや電話との使い分けについてご紹介しました。手軽なやりとりができるチャットですが、あくまでビジネスということを忘れず、マナーを守って気持ちの良いコミュニケーションを心がけましょう。 コネクシオでは、サービス開始から3年で導入企業が10万社を突破したビジネスチャットサービス「LINE WORKS」を提供しています。国内最大のMAU数を誇るコミュニケーションアプリ「LINE」と連携する唯一のビジネスチャットとして、ITリテラシーの高低を問わず、各種ビジネスコミュニケーションのリッチ化を支援しています。 コミュニケーションツールの活用働き方改革のススメ 無料で資料をダウンロード!
本日はインテックス大阪にて開催されている第5回[関西]働き方改革EXPOの3日目最終日です。1日目、2日目の現地レポートもアップしているのでぜひご覧ください! 最終日となる本日は、会期を通しての総括を書いていきたいと思います! 2日間を通して 会期中は本当に多くの方に当ブースまでお越しくださいました!開会から閉会まで人の流れは途切れることない状態でした。 お客様の声 また、2日間通して本当にたくさん方々から色々なお話を伺いました。LINE WORKSに関しては、 ・「通常のLINEとはどのような違いがあるの?」・「LINE WORKSにはどのような機能があるの?」・「LINE WORKSをもっと活用したいけれど、どうすればいいの?」などなどSmartViscaに関しては、 ・「紙の名刺だと必要な時に探すのが大変で・・何かいい方法はないの?」・「社員の退職でお客様情報が引き継ぎできていない・・」・「エクセルで管理している顧客情報をもっと効率的に管理したい。」などなど働き方改革が急務中、業種問わず様々なお悩みを抱えている方がいらっしゃいました。 コネクシオとして 会期中そのようなお悩みを抱えている方々に対して、コネクシオとして「働き方改革」を実現するためのポイントや、各サービスを活用したベストプラティクスをお届けしてきました。 今回はお越し頂けなかった方の中でも、上記のような「働き方改革」悩みを抱えていらっしゃったら、ぜひ弊社にお問い合わせいただけますと幸いです。企業におけるモバイルを活用した業務効率化を支援するプロフェッショナルであるコネクシオがサポートさせていただきます。 以上、3日目の現地レポートをお伝えしました!
インテックス大阪にて開催されている第5回[関西]働き方改革EXPOの2日目のレポートです。本日はDay1の様子をお伝えしつつ、会期中に同時開催している「オンラインブース」についてもご紹介します。 1日目の様子 1日目は多くの方々にご来場いただいておりブースが賑わっておりました。 ご来場いただいた方の中には、足を止めて展示されているパネルをご覧いただいている方々もいらっしゃいました。 そのほかブース内には様々なパネルを展示しております!製品の特徴が分かりやすく記載されていたり、ご導入いただいているお客様の事例を掲載していたり様々なパネルがございます。   また会場全体でも朝から夕方まで人が途切れることなく多い印象でした。 オンラインブースについて 会期当日はコネクシオブースにてご説明もしておりますが、遠方で来場が難しい方向けに特設オンラインブースも設けております。 オンラインブースでは、参考資料や動画に加え、チャット・メッセージ・アポイント・ビデオ通話 をご用意しリアルタイムでご質問にお答えする体制を整えております! 「遠方で来場が難しい・・・」、「時間があまりなくて・・・」という方、ぜひ特設オンラインブースにお越しくださいませ。◆オンラインブースについて◆オンラインブースへのお申込みはこちら(事前登録制)   最後に 近年「働き方改革」が急務な中、業種問わずお悩みをお持ちのお客様へ。 企業におけるモバイルを活用した業務効率化を支援するプロフェッショナルであるコネクシオが、各サービスを活用した働き方改革のベストプラティクスをお届けします。 本日も、皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
本日より3日間、 インテックス大阪にて開催される第5回[関西]働き方改革EXPOにてコミュニケーションツール「LINE WORKS」と名刺管理ツール「SmartVisca」を出展します。本イベントについて現地より速報でレポートいたします。 出展製品について コミュニケーションツール「LINE WORKS」 LINE WORKSは、有料版ビジネスチャットとして国内シェアNo.1。 導入者数10万社突破し(2020年1月時点)、LINEの使い勝手はそのままに、仕事に使える便利な機能を追加したビジネスチャットアプリです。   名刺管理サービス「SmartVisca」 SmartViscaは、Salesforce導入済み企業で450社以上、100万枚以上の名刺管理実績があります。会社資産である名刺を「正確」にデジタル化でき、社内で「共有」も可能。営業・マーケティングに「活用」を実現できる名刺管理サービスです。 出展ブースの様子 コネクシオブースでは、3面が解放されており、高さと奥行きを持たせた作りのブースとなっております。4か所の台にはPCとモニターを配置していて、LINE WORKSとSmartViscaのデモをご体験いただけます! ブース中央には商談スペースを設けております。また壁にはパネルで事例なども展示中です。 最後に ご来場の際は事前登録により入場料(5,000円)が無料になります。<<<事前登録はこちら>>> https://regist.reedexpo.co.jp/expo/SJK/?lg=jp&tp=inv&ec=WS コネクシオブースでは、LINE WORKSとSmartViscaで働き方改革を実現するためのポイントをデモンストレーションを交えてご紹介します! ぜひ、弊社ブース( 小間番号:15-43 )へお立ち寄りいただき下さいませ。   スタッフ一同、心よりお待ちしております。    

導入事例

株式会社ヤナセ様

株式会社ヤナセ様

LINEで連絡したいお客様の要望をセキュアな環境で実現し、営業活動のリードタイムが短縮!

高級輸入車を販売する株式会社ヤナセは、多様化するお客様とのコミュニケーションへの取り組みの推進として、外部トーク連携によってLINEとトークができるLINE WORKSを導入。電話やメールよりも手軽かつ迅速にお客様と意思疎通できる環境を構築し、お客様とのコミュニケーションの活性化を目指しました。

株式会社コメットカトウ様

株式会社コメットカトウ様

『iPhone』&『LINE WORKS』で
コミュニケーションの活性化を実現!

『iPhone』と『LINE WORKS』の導⼊によってコミュニケーションの活性化に成功! どのような運用で実現したのか、システム管理チームチーフの森川武氏に伺いました。

LINE WORKSに関連するページ

Contact

各種お問い合わせ

メール

製品に関する
お問い合わせ